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リストマーク 乃木坂46・アンダースペシャルライブレポ、カナ?[SHIBUYA O-EAST・1部編] 

2014年06月11日 ()
ども( `・ω・´)
大島優子が卒業公演後にビルから手を振る光景が、皇族のそれのように見えたべるしぃです。ある意味崇拝の対象ではあるが
まあボクは乃木坂派なので(´ω`*)

2014_0503A.jpg
そんな乃木ヲタのべるしぃですが、先月行われた乃木坂46・アンダースペシャルライブへ行ってきました!

今回のライブは、8thシングル「気づいたら片想い」封入の全国握手券の角についている応募券を、握手券を犠牲にして3枚1口にて応募すると抽選でアンダーメンバーのライブにご招待・・・という購入特典でした。
当然ながら3枚の握手券が犠牲になるわけで、抽選となればムダ金になる可能性も多々あり。
それに加えてもともと接触厨の多い乃木ヲタ、はたまたアンダーメンバーに興味がない乃木ヲタも多く、結局どの回も追加で二次募集を行うという始末。
確かもともとの募集人数が、渋谷が1000名×3回、名古屋が5000名×1回だったっけかな?
ただ速攻で応募してたボクは、それを知って「うはwww1次で応募したやつ当確だろこれwww」とか思いましたけどねw

ライブ厨の自分は、当たらないかもしれないライブ応募に握手券を回すことに関しては、全く抵抗がありませんでした。だってどう考えたって間違いなく乃木坂の歴史に残るライブになるだろうという確信があったから。
というか、少なくとも名古屋は当たるだろうとは思ってはいました。もちろん遠征も覚悟の上で。(ゆーて帰省みたいなもんだけどw)
渋谷はとりあえず1部だけ応募しました。
結果渋谷1部と名古屋両方当選。これなら渋谷3部とも応募しとけばよかったかなーw

さて、結論から言うと、その確信は大正解でした。
今回のアンダーライブこそ「本当の乃木坂のライブ」だった。

まずは5月3日(祝)、SHIBUYA O-EAST。
EASTは昨年9月にひめキュンの大江戸アイドロールスペシャルで行って以来かな?

乃木坂46アンダーライブ@SHIBUYA O-EAST(1部)セトリ
1. 制服のマネキン(c.伊藤万)
2. 狼に口笛を(c.伊藤万)
3. 会いたかったかもしれない(c.伊藤万)
MC1
4. ガールズルール(c.衛藤)
5. 君の名は希望(c.衛藤)
6.生まれたままで(c.伊藤万)
MC2(能條、市來、畠中、川後、齋藤飛)
7. 偶然を言い訳にして(中元、大和、新内、斎藤ち)
8. ビー玉模様(衛藤)
9. 初恋の人を今でも(c.星野)
10.おいでシャンプー(c.伊藤万)
EN1.気づいたら片想い(c.伊藤万)
MC3
EN2.13日の金曜日(c.斉藤優)
※c.=センター

渋谷でのアンダーライブは3部あったし、各所でレポが上がっているので、そちらご覧いただいたければより分かりやすいかと。
個人的には毎度おなじみNogizaka Journalさんですかね。
(→Nogizaka Journal 乃木坂散歩道・第116回「アイドルはパフォーマンスしてなんぼでしょ!マジで!(c)」[2014.5.4])

さて、渋谷は何といってもその圧倒的な距離感がポイント高す((c)生駒ちゃん)でした。
自分は上手真ん中辺りの、1段高くなるとこのすぐ前に居たので、後ろをあんまり気にせずに1人でわちゃわちゃしてましたが、真ん中ぐらいでも全然遠くない。
そして乃木坂でオルスタっていうのが、もう最高かって感じ。

また、何といっても、全部生歌。
パフォーマンスも、「乃木坂はパフォーマンスが弱いなんて言わせない。アンダーだからってなめられたくない」っていう熱い想いが伝わってくる、全力のパフォーマンス。
セトリやユニットも自分たちで考えてて、自分たちがライブを作るんだ!って意気込みをひしひしと感じました。

表題曲を選抜メンバー以外がやるっていうのは、チーム制の48Gなら大いにありえることですが、乃木坂は基本的に選抜メンバーがそのまま歌うことが多い。
そんな中で、やはりアンダーメンバーによる表題曲の披露だけでなく、ユニット曲もいつもとは違うメンバーによって新たな一面を生み出す。
アンダー曲だけでなく、そういった表題曲やユニット曲とのコンビネーションで作られたセトリは、ファンに期待感を生ませ、ライブ感をより高めてくれました。

1部だけしか見ていないのですが、やはりみさ先輩の「ビー玉模様」はらりんと川後Pの乱入という笑いと、みさ先輩の美麗で透き通るような歌とが織りなす素晴らしい空間になりました。

が、個人的に渋谷1部で一番印象に残ったのは、「偶然~」の時のちはる。
ひとりひとりがほぼ均等なコールを受けてる中、特にちはるは最高の笑顔でそれに応えていたように見えました。
NJさんも書いていましたが、ひとりひとりにスポットライトが降り注ぐ最高の機会であるアンダーライブ。それを余すことなく甘受し、全力で表情に表わしていたのはちはるだったのではないかと思います。


と、そんなところで渋谷でのアンダーライブに大満足し、次回の名古屋でのアンダーライブへの期待感がより一層高まったべるしぃなのでした。

というわけで次回は、5月17日(土)にポートメッセなごやで行われたアンダーライブの感想を引き続き。

名古屋編へ続く
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[2014.06.11(Wed) 23:46] アイドルTrackback(0) | Comments(0)
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