TOP > CATEGORY > 2005~2006年のおでかけ
TOP | NEXT

リストマーク スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


リストマーク 今更ながら、秋の高山 

のだめカンタービレ、最後のベートーベン交響曲第7番に感動。>挨拶
やっぱクラシックもいいですね。

ところで、去る10月9日の話ですが、議員の後援会旅行で高山に行ってきまして。

2006_1009AA.jpg市内を流れる宮川

観光はほとんどしなかったんですが、高山祭りの日に行ったってこともあり、1時間ぐらいの自由時間にパッパッと市内見物してきましたんです。

てなわけで、今日はネタがないので高山の写真をつらつらと並べてみましょうか!!

2006_1009AC.jpg2006_1009AE.jpg
前述の通り、この日は高山祭。山車が出されていました。

↓続きを読むにはここをクリック!↓

2006_1009AF.jpg2006_1009AG.jpg小川の流れが雰囲気を醸し出します。

2006_1009AI.jpg2006_1009AJ.jpg
2006_1009AK.jpg2006_1009AM.jpg
高山の古い街並み。そして右下は、東海地方のニュース番組の天気予報の時とかによく映される、朱色の「中橋」です。

情緒ある雰囲気、飛騨の小京都は伊達じゃありません。
高山はいいところですね。
ただ、小走りで回るとすぐ終わってしまいますので、ゆっくりと観光することをオススメします。
私みたいに、スーツで1人歩き回ってさっさと見て回らないようにw

そんな高山への行き方ですが、正直列車でいいと思います。

2006_1009AP.jpg2006_1009AO.jpg
つまり東海クオリティ満載の特急ひだで行くといいですよ!、ってことですw
(写真は高山駅)
ちなみに車ですと東海北陸道で飛騨清見IC。かなり便利になりましたね。
ただ、いい景色をゆっくり見て行きたいなら、国道41号(高山線沿い)か156号(東海北陸道沿い)+158号をひたすら走るのもいいかもしれません。

<関連リンク>
高山市観光情報
JR東海・飛騨路フリーきっぷのご案内
県立斐太高校ホームページ(「白線流し」が行われることで有名な高校)

Close↑

スポンサーサイト
[2006.12.27(Wed) 01:53] 2005~2006年のおでかけTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 上京乗り鉄物語2006 

2006年11月25日 ()
羽田行くなら赤の車体がステキな京急で!>挨拶

0611242102.jpg
すみません、私は京急が好きなのでw
(あのクロスシートの2100形がたまりません)

さて、東京の鉄道の話が出ましたので、ついでに今年の9月の話をしましょうか。やっとかよ

今年9月、ドットジェイピーのスタッフが全国から一同に集まる「全社会」なるものに参加するため、関東方面に行ってきたわけですが、鉄ヲタとして当然することをしてきました。
そう、それが乗り鉄

(※解説しよう! 乗り鉄とは、電車に乗っているだけで旅行になるという、まさに鉄ヲタによる鉄ヲタのための旅の楽しみ方なのである!)
2006_0916AB.jpg買った切符と時刻表。やっぱ時刻表は大事です

全社会は9月17・18日と行われるということで、16日に前日入りし、18日に東京を発ちました。
それにしても、なんだこの関東の鉄道運賃の安さは…!
絶望した! 名古屋の鉄道運賃の高さに絶望した!

さて、9月16日。
豊橋駅からひかりに乗って、いざ新横浜へ。

2006_0916AD.jpg2006_0916AC.jpg
でも、その前にいつもの「壷屋」できしめんを喰らいます。醤油辛いつゆに更に一味をたっぷり
これは最早、儀式ですねw

2006_0916AE.jpg2006_0916AF.jpg2006_0916AG.jpg
で、きしめんを食べて新幹線ホームへ。16:19発のひかりで新横浜へと向かいました。
(いつもの300系だったので写真略、というか撮れませんでしたw)
えっと、確かこの日は指定席だったんですが、通路側で、しかも子供がうるさくて快適に過ごせませんでした…。
ちなみに行き帰りは何故かスーツだったので、またもや見た目だけは出張サラリーマンw
(関連過去記事:近々リンクします)

というわけで、この後関東編です。
《「続きを読む」をクリック!》
↓続きを読むにはここをクリック!↓

それにしてもひかりは早い…!
新横浜にわずか1時間強で到着という、ありえない時間で到着してしまった…。
今までのこだまは一体なんだったんだー!

…ってな具合で、そのまま横浜へと向かい、相鉄線で大和へと向かいました。

2004_1127AQ.jpg大和駅@小田急
何ゆえ「大和」になったかと言えば明治時代のいざこざ(今で言えば平成の大合併みたいな)らしい。大層な名前の割に非常にいい街ですw

さて、翌日、相鉄で大和から横浜へ。

2006_0917AA.jpg相鉄8000系
毎度毎度相鉄に乗るたび思うんですが、セミクロスシート車両がある関東の私鉄って素晴らしいですね。

そして横浜駅到着後に向かったのは、東急東横線。

2006_0917AB.jpg
みなとみらい線直通してから来るのは初めてなので、キレイになったうえに地下深くなってて驚きました。
それにしても、横浜駅はいつ来ても工事ばっかりだなおい!

2006_0917AC.jpg東急5050系
昔、武蔵小杉に高校時代の友人がいて、よく東急は乗りました。東急もいいですよね~。
あと、山手線みたいな液晶画面が付いてて停車駅や乗換えなどを案内しているのに、素直に感動。名古屋はまだオレンジLEDだよ…orz
(これで東急東横線制覇!)

渋谷に到着後、JRで新宿へ。新宿から都営大江戸線に乗って国立競技場駅へと行きました。

2006_0917AD.jpg大江戸線。携帯なので画像こんなんです…
っていうか、大江戸線の深さは伊達じゃない!

2006_0917AG.jpg
これがホームに行くまで5回とか6回とか(だったような)。これでも東京の人は大江戸線使うんですよね…?
(愛知県人なら桜通線を思い浮かべると早いと思います)

で、その後全社会となり、国立競技場や九段下などで研修・宿泊してました。
ちなみに飲み会が新宿だったのですが、人生初の歌舞伎町でしたwもう行きたくないっす
2日目終了後、久々に八王子にいる友人と会って飲むことになっていたので、新宿から京王線で南大沢へ向かいました。

そこで久しぶりに3時間ほど飲み明かして、そのまま
南大沢→橋本→町田→大和
というルートで大和の友人宅に帰宅。一応乗り鉄で数をこなしています。
(これで京王相模原線制覇!

さて、翌日。
大和を発った私は、何故か大和から海老名へ。
(これで相鉄本線制覇!

2006_0919AA.jpg
海老名からJR相模線…と思ったんですが、よく考えたら相模線は厚木~橋本間が乗ってないので、海老名から写真の小田急で厚木へ。たった1駅。
(ちなみに小田急は本線と江の島線乗ってます)

2006_0919AC.jpg2006_0919AD.jpg
(相模線205系500番台@橋本と横浜線205系@八王子)
厚木からJR相模線に乗車して橋本へと向かい、そのまま何もせず横浜線で八王子へ行きました。
(これでJR相模線制覇!/横浜線はまだ)

2006_0919AE.jpg八王子駅
JR八王子駅前は、非常に活気がありますね。また、大学が多いこともあってか、非常に学生がいることも特徴の1つでしょうか。
でもね、正直言わせてもらいたい。
この山並み、うちの地元と変わらねーよwww
多摩地方は結構山の中にあるんですね。

余談ですが、JR八王子駅で、
0607182321.jpg20061124234415.jpg
初めてSuicaを自販機で使いました!!
正直言おう、感動した。
(写真はテレビのキャプ画とSuica利用履歴)

さて、JR八王子駅から歩くこと5分ほど。
ちょっと離れた場所に京王八王子駅があります。まるで岐阜みたい。

2006_0919AF.jpg2006_0919AG.jpg京王八王子と8000系@新宿
京王は今回初めて乗ったのですが、おしゃれでスマートな印象ですね。これだから関東の私鉄はやめられないんですw
(これで京王本線制覇!

2006_0919AH.jpg
その後、新宿から東京へは、もうすぐ消えそうな中央線の201系に乗って行きました。E233系ももうすぐですね


はい、というわけで、ただひたすらに電車に乗るだけという一般人には理解不能なw乗り鉄の旅を、ささっと書いてみました。

ホント、関東という地域は本当に鉄道王国ですね。鉄道ヲタにしてみれば、これほど話題性に富んでるってことは嬉しい限りだと思います。
また今度東京に行こう…。


さて、その後なのですが、まあ後は東京から新幹線で豊橋へと帰宅するだけです。
始発からなら窓側に座れますしね。

2006_0919AI.jpg
というわけで一路豊橋へと…

ってあれ? 何か黄色くね?


はい、嘘です。
豊橋に帰ってません。

2006_0919AJ.jpg
そのままのぞみで名古屋まで行ってしまいましたw

というのも、県庁でちと用事があったんですよ。
なので、豊橋をスルーして、初めて東京~名古屋間をのぞみに乗りました。

2006_0919AK.jpg
疲れてたけど会合に出席。その後懇親会。3日連続で飲みでしたとさ。


2006_0324AA.jpgDSCF0821.jpg
てなわけで、今回はカードが大活躍
Suica、ICOCA、パスネットカード各種…。関東は本当に鉄道ヲタに優しいところですね。

~おしまい~



Close↑

[2006.11.25(Sat) 00:12] 2005~2006年のおでかけTrackback(0) | Comments(2) 見る▼
↑TOPへ


COMMENT

by はただ
また東京きてね~

by べるく
お~!
見てくれてありがとーございますw
元気してますか?
また行くときはよろしく~!

コメントを閉じる▲

リストマーク 秋の東北散策記2006 -Stage1 仙台・松島編- 

2006年11月05日 ()
Welcome to 紅葉の東北!!

てなわけで、10月の27日夜から30日にかけて、レンタカーを借りてバイト仲間と東北まで行ってきました!Welcomeっていうか、Welcomeされたの自分ですが。

レンタカーのマーチ
今回、元いたバイト先のバイト仲間とほぼ勢いだけで東北へ行くことになったのですが、今回レンタカーを借りて出てきたのは、日産のマーチ
去年12月納車の新車ということで、かなりキレイで走りも快適でした!

燃費はトヨタ車に劣るかもしれませんが、随所に見られる凝った装備、特に自動点灯ライトは初の経験。旧型マーチは狭いことこの上ないことが印象にあるので、新型マーチは良かったです。


さてさて、ここで今回の日程を簡単に説明しますと…

【1日目】
豊川IC~(東名・環八・外環・東北)~仙台南~仙台市内~松島~大崎市古川~鳴子温泉
総走行距離:約750km

【2日目】
鳴子温泉~鬼首高原~川原毛地獄・小安峡~(湯沢・新庄)~最上峡~酒田・鶴岡市内~(山形道・山形・米沢)~喜多方市内
総走行距離:約420km

【3日目】
喜多方市内~会津若松市内~会津若松IC~(磐越・東北・首都高・東名)~豊川IC
総走行距離:約600km

というわけで何故か今年2回目の秋田県湯沢市(往復1500km超)という、三河人にとってはありえない事態にwww
だがそれがべるくクオリティ。

まずは1日目、仙台・松島エリアから参りましょう!

(2006.11.05 早速加筆)
(2006.11.22 再構成)
(2007.06.13 リンク等一部記事修正)
(2010.07.10 画像リンク修正)
↓続きを読むにはここをクリック!↓

さて、27日の夜に愛知を発ち、東名に乗って一路仙台へ。
3人で交代制で運転したので特に休憩もせず、朝の7時には仙台南インターを出ることができました。
あ、何故宮城仙台ICでなくて仙台南ICかというのは、単に経費節約なんですがw


仙台市内を車で走る図(クリックで拡大/解除)
仙台市内。道を走っているだけで杜の都を感じることができます。
しかも名古屋に比べてはるかに走りやすい!

とりあえず仙台市街に入ってみたものの、早朝ですることもないので、たまたま見つけた泉区の吉野家で朝食を食べました。まったりまったり^^
この辺です)

野球少年軍団(クリックで拡大/解除)
途中、信号待ちの特に隣にいた野球少年軍団。何故か意思疎通したので写真を撮ってあげましたw


その後、だいぶ日も昇ってきたので、やはり「仙台と言えばここ!」と言われるぐらいの仙台城(青葉城)址へ。
(参考:仙台城@Wikipedia

仙台城址(クリックで拡大/解除)
名将・伊達政宗の居城、杜の都仙台を一望できる青葉山に築かれたのが仙台城。
現存する城関連の建造物はほぼ皆無ですが、青葉山の青々とした木々と広瀬川の流れは、変わらずにここにあります。

仙台城址からの眺め1 仙台城址からの眺め2(共にクリックで拡大/解除)
まさに杜の都。仙台というところは本当にいいところですね。

伊達政宗公像(クリックで拡大/解除)
伊達政宗公は、今でもこの城跡から仙台を見守っていてくれてます。


そして、仙台城址には宮城懸護國神社なる神社があります。

宮城懸護國神社(クリックで拡大/解除)
巫女さんがきれいでしたw

あと、「女性天皇と女系天皇の違い、分かりますか?」といったような愛国心漂う(神社なので当然ですが)ポスターや、戦艦大和の展示があるなど、さすが英霊を祀る護國神社!と盛り上がっていました。(私1人だけ)

第2師団忠魂碑(クリックで拡大/解除)
また、ここには精強なことで有名だった旧日本軍の第2師団があったこともあり、第2師団の忠魂碑があります。
戦後、師団跡に新しく東北大のキャンパスができたみたいですね。

さて、個人的に仙台といえばその東北大学なわけですが、東北大は仙台城址のすぐそばにあり、緑に囲まれた非常に良いロケーションとなってました。

東北大学1 東北大学2(共にクリックで拡大/解除)
車から見ただけで、実際中には入ったりしませんでしたが、今度はぶらぶら散歩しながら見物してみたいものです。


さて、後の日程もあるので、郵便局でお金をおろした後、 10時ぐらいに仙台を離れ、向かう先は日本三景の一つ、松島
仙台から結構近いもので、小一時間ぐらいで着いてしまいました。

松島海岸駅(クリックで拡大/解除)
ちなみに、ここは仙石線の松島海岸駅。電車の場合は東北線の松島駅ではなく、こちらが近いんですね。(地図ではこんな感じ


松島遊覧船乗り場(クリックで拡大/解除)そして、ここが遊覧船乗り場。ここが松島観光の基点となる場所です。
ちなみに遊覧船の料金は…(たしか)1400円ッ!!
ええい! 残念だが高いので却下であるッ!!
なので歩いて回ることにしましたw


そしてその松島湾の風景ですが…

松島ァ!(クリックで拡大/解除)
もうこの言葉しか浮かばない、グゥレイト!!!
(あえてディアッカですか)

いや、これは非常に風光明媚な場所ですね。まるで蒲郡の竹島超豪華版みたいな雰囲気。
言葉で表すことが難しい。だからグゥレイトなんですw


で、遊覧船乗り場の近くには、小島の中に「五大堂」というお寺があります。

五大堂(クリックで拡大/解除)
かなり岩の侵食が進んでいますね。


五大堂の風景(クリックで拡大/解除)
五大堂は橋で渡れますが(上段中)、その橋のところには松尾芭蕉の奥の細道の碑もあり(上段左)、みちのくに来たことを実感させてくれます。
(逆光だったので、中央の碑に何とあったかが分かりませんが…)

ほか、上段右は五大堂、下段は五大堂からの景色です。
(下段左・同中は遊覧船乗り場付近、下段右は福浦島)


ツーリング・・・っぽい感じ(クリックで拡大/解除)
こちらはさっきの岩の侵食が激しいところと反対側の場所。
バイクが停まっていたので、あたかもツーリングしているかの如く撮影してみましたw
今度はバイクで来たいなぁ。


その後、またぶらぶら歩いていると、なんだか赤くてかっこいい橋が架かっている島に到達!

福浦島1 福浦島2(共にクリックで拡大/解除)
福浦島という島です。ちなみに、橋を渡るのにレストハウスっぽいところを通る必要があり、なんと有料(200円)です。
さすがの私たちでも、200円ぐらい払う余裕はあるわ!ってことで、行ってみました。
実は、ここは島が県立自然植物園なんです。だから有料なんですね。納得。

福浦島の風景(クリックで拡大/解除)
いやいや、ここからの景色もすごいですなぁ。
(上段左から、橋からの風景、弁天社、下段左から弁天社からの風景、展望台からの風景、見晴台(≠展望台)からの風景)

ちなみに展望台に行ったら、カップルが独占していたので引き返しました。
ま、負けてなんかないんだからねっ!男3人組だからって!
(ツンデレっぽくしてみました。後悔はしてない)

それにしても、島全体が自然植物園なんて、やっぱり蒲郡の竹島に似てますね。どちらも貴重な植物が数多く自生していますし。

あと似てる点が1つあるんですが、どちらも岸から離れているので橋を渡る必要があるのですが、どちらも「その橋を渡ったカップルは別れてしまう」という噂があるみたいです。
でもですね、一体カップルの何割が別れずに結婚するかって考えると、結局確率論なのではないかと友人にアツく語ったわけですよ!一蹴されましたが

福浦島から見た松島湾(クリックで拡大/解除)
福浦島の橋から見た松島湾。きれいです。


この後、お土産屋めぐりをして(アイス売ってたお土産屋のメガネっ娘がかわいかった!)、瑞厳寺へと行きました。
しかしここも拝観料700円という事態ッ…!! 松島あなどり難しッ…!!
なのでまた華麗にスルーしてしまいましたw

瑞厳寺(クリックで拡大/解除)
どうしようもないので、参道の並木でお楽しみ下さい。


というわけで、松島巡りを以上で終え、この後私たちは大崎市(旧古川市域)のロックタウン古川(だいたいこの辺)で買い物・食事をして、鳴子温泉へと行きました。


どっかの国道(クリックで拡大/解除)
途中、松島から古川までの道。まさに東北の道!!


そして鳴子温泉に着いたのは夕方6時ごろ。時期が時期なんで、もう真っ暗でした。
ホテルが結構ぼろくて、風呂が狭くて汚かったのが気にかかりましたが(苦笑)、とにかく1日目はこれにて終了。

晩飯は素泊まりにつき出ないので、近くのセブンイレブンにて食べました。そしてまたもやメガネっ娘の店員がかわいかったです
これは私たちをメガネっ娘で陥れようとする東北の罠ですか。
(そして「めがねっこ」で検索するとちゃんと数種類変換される自分のPCが素晴らしいことを実感www)


さて、こんな感じで、早足で仙台・松島を回ってまいりました。

仙台・松島とも、まだまだ探索できていない場所が多々あり、また来る時には別の色々な場所に巡ってみたいと思います。

今回、宮城の太平洋岸エリアでは紅葉はさほどありませんでしたが、次回の
「stage2 -紅葉みちのく編-」では、素晴らしい紅葉をお届けする予定です。

でもそれは、次回の御話…。

<続きます>
stage2 -紅葉みちのく編-


【参考リンク一覧】
仙台市ホームページ
松島町ホームページ
松島観光協会・電脳松島絵巻

Close↑

[2006.11.05(Sun) 14:29] 2005~2006年のおでかけTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 白川郷訪問譚 ~ひぐらしのなく里へ~ 

2006年10月23日 ()
〔2007.6.12 記事修正〕

冥土カフェ行きたい。>挨拶
でも何でよりによって渋谷にあるんですか…。

さて、もう2ヶ月近く経ってますね…。ほんますいません…。

06082801.jpg
やっとやっとの白川郷訪問譚でございます。

今年の8月下旬ですが、レンタカーを借りて、世界遺産の岐阜県白川村に行ってきました!
無論「ひぐらしのく頃に」の聖地巡礼も兼ねてるのですが、何せ一緒に行ったバイト仲間の5人中、私しかヲタが居ませんでしたので、目立ったところしか行ってません。
なので、偏った白川郷ガイドとして見てもらえればw

【関連リンク】
白川郷観光協会
「ひぐらしのなく頃に」製作サークル:07th Expansionさまのページ

※デジカメの電池がなくなり、代わりに携帯で撮影しています。そのため画質がちょっと悪いですが、あらかじめご了承下さい。
↓続きを読むにはここをクリック!↓

早朝、地元で仲間と合流して、東三河からだいたい4時間ぐらいでしょうかね。もうそこは山間の秘境、白川郷です。

06082802.jpg 06082803.jpg
こちらの地図を参考にしていただくと分かりますが、庄川を境にして西側に広い駐車場があります。東側は狭いので、こちらに停めておけば楽ですし、観光案内所などもあって便利です。
ちなみに右側の写真は、その庄川を渡るであい橋です。名前の割りにはステキな出会いがありませんでした。
(なお、以降この地図に従って案内をします)

そして数軒あるお土産屋を抜けると、荻町(この集落の名称)の本通りに出ます。ここがメインストリートです。
06082822.jpg
ただ、ここはあんまり車で通るもんじゃないです。

そしてそのまま進んでいくと、だんだんと白川郷らしい風景が見えてきます。
一番最初に目についたのはこちらの明善寺(みょうぜんじ)
06082805.jpg
鐘楼門が特徴的な、由緒あるお寺です。

さて、そのまま東通りをすすんでいくことにします。
06082804.jpg
だんだんと色づいてきていた稲穂が、合掌造りの集落を彩るこの季節。
左上は地図番号6の辺りです。
それと右下は、地図13番の民宿ですね。しかし、この時点ではまだ「ひぐらし」関連の場所は見つけられず。やっぱ聖地巡礼はヲタのみで行くべきですが(苦笑)、今回は一応観光なので、まあ良しとしましょう。

06082811.jpg
こちらは長瀬家地図参照)。
ちなみに手前2人はそのバイト仲間ですw

06082812.jpg 06082812g.jpg
ちなみにこの長瀬家の裏手が解のOP画面かなと思って撮ったんですが、全然違いましたね。焦ってたんでしょうかw(右がゲーム画像)

長瀬家を見た後は、メシをそろそろ食いたいということで、そこから本通りへ抜ける道を通りました。
その途中、神田家地図参照)がありました。

06082809.jpg
他のサイトによると、ここにある屋根の画像が、罪滅し編で圭一とレナが闘った学校の屋根の画像みたいです。写真ですと、ちょうど2階の窓に人が見えますが、その位置から見た屋根みたいですね。

さて、神田家を通って本通りに来るとバス停があったのですが、
06082814.jpg
 本数少ない。
でも高山⇔白川郷もこんなもんだったような。だからこその秘境なんですけどね~。

そしてそこからもう少し北に行くと、本通り沿いにでかく構えるのは、あの有名な園崎家和田家地図参照)。

06082815.jpg
「金かかるのはキツイな」という満場一致の入場否決によって中には入りませんでしたがw、ここがあの悪名高き園崎家こと、白川郷で一番デカいと思われる和田家です。今度はじっくり見てみたいもんです。

さて、ここで程よく昼に近くなったので、混む前に食事をしようということで入ったのは、白水園さんというお店(地図番号36番

06082806.jpg 06082807.jpg
蕎麦が大変美味しゅうございました。やっぱ水のきれいな場所はそばが美味いですよ!
あと、閑話ですが、入り口に「春夏冬中」、つまり「あきない(商い)中」という掛札があったことに、日本人の風情を感じましたね。
ちなみにそれを皆に言ったら、「あ~なるほど!」と言って掛札を写真にバシャバシャ撮っていました。

さて、ここでまったりと蕎麦や鮎を食べてますと、そろそろ私我慢ができなくなってしまい、いよいよ単独行動を開始すべく、皆に許可を貰いました。
与えられた時間は少し。いかに「ひぐらし」の舞台を探すか……!
OK、クールになるんだ私。

行く直前に見ていたネットの情報や、何となくの土地勘で、とにかく白水園から東通りに入ってみました。(地図参照

06082816.jpg
和田家を横目に見ながら…

06082817.jpg
そして突如、目の前に映し出させる風景!!
あの倉庫っぽいのはまさか!!? 

06082818.jpg
梨花ちゃんハウスキターーー!!

06082819.jpg
そしてそこは「嘘だッッ!!」の通学路!!
何故か寒気がw

んでもってその先に見えるのが、
06082820.jpg 06082821.jpg
Welcome to DVな北条家!!

ここに重要ポイントが密集してるわけですね。ここに来れただけで、ひとまずは満足でした。
ちなみに、ご覧の通りここは普通の住宅ですので、お越しの際はくれぐれも迷惑の無いようにしましょう。(梨花ちゃんハウスはホントに倉庫ですがw)

さて、物語の核であるポイントを見た私は、意気揚々と次のポイントを探しますが、いかんせん時間がありません。
なので、白川郷に来て一番最初に地図を見てから、ずっと分かってたのに行けなかった、オヤシロさまを祀る古手神社こと白川八幡神社へと駆け足で行きました。
梨花ちゃんハウスから神社までは、ひたすら東通りを走る。もう汗だくでした…。

06082823.jpg 06082824.jpg
そして見つけた白川八幡神社。残念ながら梨花ちゃんはおらず。
代わりに、ここに来て初めて見る、明らかに私と同目的の人間が数人www
そういえば最近(10月入ってから)、ニュースでどぶろく祭りやってるのを見ましたが、それがここの神社で行われるのですね。

ひとまず重要ポイントを押さえた私は、また走って仲間と合流しました。たぶん単独行動時間は15~20分ぐらい。さすがに疲れた…。

さて、私も友人たちも一通りの見学を終えたということで、お土産を購入して駐車場へ戻り、城山展望台に行くことにしました。

地図を見ると、国道360号に入ると展望台に行けるようなんですが、この国道はいわゆる「酷道」で、はっきり言ってこれは村道レベルの道でしたw
そんな狭い道を通り、萩町城跡の展望台に行きますと…

06082825.jpg 06082826.jpg
ご覧の通り、非常に良い景色が見れます。ここが作中だと古手神社の展望台となるのですね。みんなでここでしばらくまったりしていました。
白川郷は、本当に良いところですね。

その後車で萩町集落方面へ戻り、車でうろうろしていたんですが、

06082830.jpg
「あれ? 何か見たことある建物裏!! 」

06082831.jpg
通過しただけですが、車の中からイリーの入江診療所こと白川診療所を撮影!
残念ながら、白いワゴン車は発見できず。

あと、萩町集落から156号を北上していくと道の駅・白川郷がありまして、ここと国道を挟んで反対側に祭具殿のモデルになった飯島八幡神社がありました。
で、他のサイトさんによれば、この道の駅から庄川の川岸のほうに行くと、圭一の豪邸ことクリーンセンターがあるみたいですが、残念ながら行けませんでした…。

というわけで、白川郷訪問譚はこんなところです。
現在、東海地区から白川郷に行くには、東海北陸道が非常に便利になっており、来年度には全通して、東海地区から白川郷まで高速一本で行けることになります。
しかしながら、山間の秘境だった白川郷は秘境でなくなり、その魅力が多少なりとも殺がれそうな気がします。

自然と共に生き、自然と共に土に還る、この地での生活。そんな住民の皆さんがここに今でも住んでいて、我々部外者は土足で足を踏み入れている。その事実を忘れてはいけないと、今回痛切に思いました。
あくまで、観光客は「部外者」であることを、忘れないようにしたいですね。

私個人としては、今度冬に一度来てみたいなあ、と思っています。合掌造りとは、豪雪がもたらした人間の知恵ですから、その自然と人間の知恵が融合する冬こそが、きっと白川郷の本来の姿になると思いますね。

っていうか、まだまだ全然「ひぐらし」舞台探訪してないですから!!
今度はヲタメンバーで行きます。

【さて、ここで閑話でも】
06082833.jpg 06082834.jpg
私、昔松本電鉄でバス業務のバイトをしていたことがありまして、毎日早く起きては上高地だの乗鞍岳だのまで定期バスの仕事をしたり、駐車場管理とかしてました。
なので、左の写真の5色カラーを纏ったアルピコグループのハイランドバスを見るたびにぎゃーぎゃー騒ぐ懐かしく思ってしまいます。
ついでに、岐阜県側から上高地方面へは濃飛バスというのが来てまして、こちらの会社とも提携して路線を運行していたこととかもあり、こちらも懐かしい思い出を運んできてくれます。

【白川郷の後】
06082835.jpg 06082836.jpg
さて、私たちは白川郷を出て、国道360号で一路高山を目指しましたが、先ほどの通りこれが酷い「酷道」で、しかも途中、土砂崩れで通行止めになっていたという、ホントに酷い道でした(泣)
でも、川沿いを走っていたので、途中適当なところで車を停め、川に行って水遊びしたりしてました(写真右)。
その後、高山に行って焼肉を食べ、仮眠を取りながら夜中のうちに下呂へ。

06082937.jpg 06082938.jpg

言わずと知れた名泉でございますよ!
>ここで朝から優雅に温泉に入りw、旅の疲れを癒しましたとさ。

06082939.jpg
これは川を渡る特急ひだ
今度は列車で、ってのもありですね。

それにしても、今回飛騨地方に初めて行きましたが、近場にこんなにいいところがあるなんて知りませんでしたね。
またツーリングで行きたいなと思います。

というわけで、「白川郷訪問譚 ~ひぐらしのなく里へ~」は以上。
乱文失礼いたしました~。

Close↑

[2006.10.23(Mon) 04:05] 2005~2006年のおでかけTrackback(1) | Comments(2) 見る▼
↑TOPへ


COMMENT

by リュウコウ
べるくさん、お久しぶりです!!
白川郷ですか、いいですね~。自分も行ってみたいんですよ。
白川郷といえば、やっぱどぶろくですよね~
その辺のリカーショップじゃ売ってないんで、見つけるのが大変です。
一度どぶろく飲んで、虜になりました!
どぶろく最高です!!

by べるく
>リュウコウさま
どうも、お久しぶりです♪ いつもご覧くださってありがとうございます!
白川郷の「どぶろく祭り」はやっぱ有名みたいですね。
どぶろくは保存が難しいとか何か色々あるみたいですが、それが逆に希少価値を生むのでしょうか。
ところで、色々見てましたら、2月に大府の神社でどぶろく祭りあるみたいですよ。いかがですか?w
「最高!」とまで言われるのなら、私も一度飲んでみたいですね~。普段米酒あまり飲めないのですが…

コメントを閉じる▲

リストマーク 国立競技場駅のエスカレーターが 

2006年09月21日 ()
20061124213538.jpg
ウホッ! シンドラー!

<簡易更新でごめんなさい(;´Д`)>
[2006.09.21(Thu) 05:18] 2005~2006年のおでかけTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク みちのく秋田旅行レポ ~超神ネイガー編&移動編~ 

2006年09月08日 ()
〔2007.6.26 記事移転に伴う不具合を修正〕

こんばんわ。べるくです。
さてさて、秋田レポもいよいよ最終回。

【シリーズ・みちのく秋田旅行レポ】
  →1.入門編①・田沢湖
  →2.入門編②・角館
  →3.実践編・湯沢市

まずはネタから参りましょう。
いきなりですが、皆さんは「超神ネイガー」をご存知でしょうか。

ネイガーPOP@田沢湖ハートハーブtohoku06sN_01.jpg
【超神ネイガー】
 日本海沿岸に広く伝わる来訪神「ナモミハギ」の伝承をモチーフとした、秋田発のオリジナル・ヒーローです。ナモミハギは大晦日や小正月に山から里へ下りてきて、人々の怠惰を諌め、来たる年に祝福を与えていく歳神(としがみ)様です。全国でも秋田県男鹿市の「ナマハゲ」は有名で、荒々しい振る舞いと大きな音で邪気を祓います。
 ネイガーの名前の由来は、『泣ぐ子は居ねがぁ!』『悪い子は居ねがぁ!』というナモミハギの叫び声から。秋田の正義と平和を愛する主人公、アキタ・ケン(秋田県在住・農業)は、悪の組合長セヤミコギ率いるホジナシ怪人たちと日夜戦いつづけるのです。(以下略)
秋田は燃えているか。
今、秋田で一番アツい奴。それが「超神ネイガー」なのである!!!

超神ネイガープロジェクト公式?サイト
↓続きを読むにはここをクリック!↓

それにしても、このサイト面白すぎですよw
マジで一度公式サイト見てください!!!

武器がきりたんぽ型の剣「キリタン・ソード」とか、秋田県マップがドラクエとか、ネタというか、かなり作りこまれた壮大なネタになっていますw

ネイガーストラップ
ちゃんとストラップ買ってきましたが何か?

そんなわけで皆さんも、秋田の地産地消ヒーロー、「超神ネイガー」をどうぞ応援よろしくお願いいたします!!


さて、移動編に移りましょうか。

東三河から、岐阜、長野、新潟、山形経由で秋田に行ったわけですが、距離800km弱、所要時間は片道約13時間(休憩含む)。
それを私と父が主に運転し、行きでは時々妹も運転していきました。

あ、ちなみに帰省メンバーは私、父、母、妹、従弟、あと妹のカレシという異色度120%なメンバーでした。つーか一度もしゃべったことないんすけど

で、当日はトヨタレンタカーで予約していたノアを借りました。ノアぐらいのでかい車ですと、結構運転しやすいですね。
そして12日夜8時、地元を出て一路東名高速へ向かうわけですが。
「音羽蒲郡IC→岡崎IC 渋滞13キロ」
と、いきなり出鼻をくじかれ渋滞…。ここいつも渋滞してるよなぁ。
しかし、その渋滞を過ぎたら、この後新潟の中条ICまで、一切渋滞はありませんでした。

さてさて、以降はほんま移動だけなんですが、やっぱり長距離の旅行というものは心躍るわけで、

「この先急なくだり坂 ↓4%」

とか、

「この先急カーブ R=300」

とか、ほんとココロオドル!って感じですよ!中央道とか場所が辺鄙すぎなんすけど

中央道、長野道、上信越道、ともに険しい山道で、東名なんてぬるま湯につかっていて、しかも車免許取得1年経ったばっかりの私には、かなり衝撃的でした。特に岐阜東濃、聖高原、妙高付近は泣けました。

それと、上信越道って妙高付近はまだ片側1車線なんですけど、特にトンネルだと中央線のポールと相成ってかなり狭く感じました。
なまじ国道23号バイパスよりも圧迫感があったような気が…。

あと、恵那峡SAで買ったガム「ブラックブラック」のケース入りを衝動買いしたら900円ちかくしたので買うのやめたかったんですが、レジで断れなかった私はチキン確定(泣

しかし、思い起こせば姨捨SAから見た夜景は最高でしたヽ(*´∀`)ノ

(※今回もですが、この旅行は携帯のカメラで撮影しているので、画質には期待しないで下さいね)

そんな道中の景色ですが、途中、日が出てたのは新潟、山形、秋田ぐらいだったので、あんまり山道とかは撮影できませんでしたが、例えば…

新潟の田園
新潟付近の田園風景は圧巻でした。平野に延々と田んぼが続く風景は、中々見られないので新鮮でした。

庄内町のR47より たぶん鶴岡市内のR345
たしか金山町のR13
山形や秋田の内陸でも、見事な田園がありまして、感動しておりました。

また、秋田~新潟のうち、山形~新潟では国道7号をひたすら走ったのですが、その日本海の風景がまた絶景。

「道の駅あつみ」にて 鶴岡市内・温海周辺かな?
正直、「こりゃあ、某北の国に拉致されても分からんわな…」なんて思ったりして(苦笑

そういえば…
羽越本線@道の駅あつみ
電化している羽越本線の普通列車は何故かディーゼルでした。
Wikipediaを見ると、村上~酒田間を運転する列車は全てディーゼル気動車で、この区間に交流電気と直流電気のデッドセクションがあるため、管轄のJR東日本新潟支社に交直流両方使える電車がないので、だったらディーゼルでいいじゃん、ってことらしいです。

最上川@戸沢村
あと、最上川の側も通りました。松尾芭蕉の俳句をしみじみと実感しておりました。

とまあ、行きも帰りも、見事な風景を眺めながら帰ってきたわけでして、特にずっと下道だった新潟~山形~秋田は、のどかに変わりゆく風景に感動しながら、ゆっくりと走って行きました。

さて、最後は山形県新庄市での一枚。

tohoku06sM_09.jpg
秋田から国道13号で南下していくと新庄に入るのですが、新幹線延伸で改装した新しい新庄駅が13号沿いから見えたので、トイレ休憩がてらちょっと寄ったのですが、

tohoku06sM_10.jpg
駅から出たとき、鳴子・鬼首の方角にきれいなが。
旅の締めくくりに相応しい、心洗われる偶然を眺めながら、帰途に着きましたとさ。


さて、これにて、「みちのく秋田旅行レポ」は終了です。
読んで下さった方々、ありがとうございました!

次回は「ひぐらしのなく里へ ~雛見沢、もとい白川郷を訪ねて~」をお送りする予定です。でわ。

Close↑

[2006.09.08(Fri) 00:32] 2005~2006年のおでかけTrackback(2) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


TOP | NEXT

Twitterで今日のつぶやき

プロフィール

FC2カウンター

べるしぃの生涯経県値

最近のコメンツ

最近のトラックバック

カレンダー&アーカイブ

検索フォーム

カテゴリ

アイドルヲタなんてDMMで簡単になれます

Amazonとか

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。